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チーズフォンデュとダチョウ料理のお店 カジュアルフレンチレストラン シェ・マシオ
![]() ![]() かなひととき。ここでは言葉よりハートが遊びはじめます。そんなカジュアルな雰囲気の中で、 こだわりのおいしい料理を楽しむ、それが「シェ マシオ」のスタイルです。あなただけの夜の過 ごし方を「シェ マシオ」は演出いたします。 ![]() た先駆者で有名なプロデューサー大嶋昌宏がリーズナブルでこだわりの美味しい料理を、真 心のこもったサービスでお気軽に召し上がって頂けるカジュアルフレンチレストランを提案いた しました。フランス料理をベースにダチョウ料理はもちろん、パスタ料理、本格チーズフォンデュ ー、イタリア料理、スイス料理も取り揃へ、お気軽にご来店していただけるカジュアルフレンチ レストランそれがchez Macioです。 な野菜を提供しております。 りと感動をテーマに考えて参りました。しかしそれだけでは飲食店の経営者さんなら皆、努力し ていることです。私が一番気になるのは、今後の食生活がどのようになるかということです。ど んな産業にも変化があります。時代とともに発展するものもあり、やがて衰退していくものもあ ります。外食産業としてもその例外ではなく、今後大きく変化していくものと思われます。当たり 前に食べていた食材がある日突然なくなってしまうかもしれません・・・ 様化、複雑化しています。お客様の好みや目的に合わせて、お店やメニューを選ぶ選択性、フ ァッション性、ヘルシー志向性などが、一段と高まり、いつでも、どこでも食べたいものが食べら れるのが現状です。また、景気が低迷すれば消費者は当然価格を重視するようになります。し かし、それで良いのでしょうか?安全で安心して食べられる美味しい食材を作り出す生産者の 努力、それが、いつ、どこで、どのように作られたかとか?各土地の郷土料理とか?今の子供 達や若者はスローフードや食の安全を理解しているのでしょうか? 価格で提供できるようにと思っております。 ード(クレープ&ガレット)ブルターニュ郷土料理等、またそれらをコラボレーションしたもの等、 その1つに新食材探しもしており、その中で最も興味があったのがダチョウ肉でした。健康志 向の高まる中、ヘルシー食であり、安全食である事、栄養や特性が素晴らしい事、何よりも美 味しい事が理由です。 食用肉の生産に成功した、JR北海道との間に、新しい流通システムを確立し、今後、東京をス タートに全国へと展開していくダチョウ肉のプロモーション活動の拠点店舗として、私のプロデ ュース店舗とJR北海道が結束しました。 肉を仕入れられるようになりました。ハリガン氏はオーストラリアの美味しい食材を日本の皆様 に提供したいと言う思いから2009年オーストラリアに本社を持つ株式会社 Plus Impact Japanを設立、日本の皆様、シェ・ダイゴに安全で最高級のダチョウ肉を安定供給していただ けるようになりました。感謝、感激です! ![]()
1.なぜダチョウなの?
ダチョウを食肉として注目したのは、あのヨーロッパを震え上がらせた狂牛病騒ぎで、英国の
航空会社が機内食を牛肉からダチョウ肉に替え、ヨーロッパ各地のレストランも牛肉からダチ ョウ肉に替わる動きを見せはじめたことから、いち早く導入を考えておりました。しかし私は、牛 肉の変わりではなく、ダチョウ肉に興味を持ちました。
2.栄養面は?
味、食感は牛肉とほとんど同じで、歯ごたえは柔らかく、臭みもほとんどありません。赤身で鉄
分が多く美味です。カロリーは牛肉の40% 脂肪は牛肉の1/10、コレステロールも牛肉より 3割程度低く、更に低脂肪(鶏肉の半分) 低カロリーなので肥満防止のヘルシー食として最高 の食材です。
3.どんなメニューをいつからだしているの?
2002年9月1日より砂肝、もも肉、フィレ肉のバリエーションで下記のメニューを提供しており
ます。
4.お客様の反応はどう?
スタート当時はセールスしなければオーダーしてもらえなかった、当然なことですが・・
みなさんはじめての食材ですので、・・・食べたお客様の大半が美味しくてびっくり、大変満足し
ております。
現在では全国からダチョウ料理を食べに御来店頂いております。
5.今後ダチョウ料理はどうなるか?(私の夢ですが・・・)
すべての食肉で人間と共存できるのはダチョウだけですので第4の食肉になるでしょう。(人間
が必要としないものを食べる)
健康志向の高まる中、最高の食材ですので注目されるでしょう。
のちに地鶏の飼育方法、品種改良、屠畜、等にもこだわり、さらに美味しいものを求めるよう
になるでしょう。
将来はご家庭はもちろん、病院、老人介護施設、学校給食等にも利用されると確信しておりま
す。私の勝手な独り言ですが・・・
私たちが企画したダチョウ肉プロモーションイベントに参加して頂いた、同業者の皆様、お客様
には心から感謝しております。
ダチョウを飼育なさってる北海道企画開発さん、栃木県の太らんさん、神奈川県のオーストリッ
チヒルさんには大変お世話になりました。(2007年9月)
現在はオーストラリアに本社を持つ株式会社プラスインパクトさんより安定供給していただいて
おります。
以上
![]() のスタイルもコース料理、大皿コース取り分けタイプ、銀製プラッターによるビュッフェなど・・・ 料理中心かアルコール(飲物)中心なのか?予算、人数はどのくらいか?・・・いろいろと御相 談しながらお客様の一番よいかたちでおこないたいと思っております。 らは全て飲放題お一人当飲物代金は2500円になります。シャンパン等は銘柄によって別途 かかります。 しまいます。 魚料理、肉料理、パスタ、ピザ、つまみ系、チーズフォンデュー等 5種〜8種です。内容は御 相談です。 名様まで収容。 パーティを・・・なかでもウエディングパーティーはオプションにかかる費用のコストダウンにより 低価格を実現しており大好評です! す。 ゆっくりとディナーもお楽しみいただけます。(2階は除く) ![]()
名店としてその名を知られる六本木レジャンス、青山ル・ポアソンルージュで修業を重ね、オ
ゥ・キャトルセゾン、ビストロプレザンのシェフを勤めた料理長前田国夫の片腕として活躍、レス トランプロデューサー大嶋昌宏とのコラボで加藤独自の斬新かつ繊細な技と絶妙な味のバラン スで多くの食通たちを魅了する。 (株)スタイルМ代表取締役 大嶋昌宏 Masahiro Oshima profile
1956年5月31日横浜生まれ双子座、血液型A、犬好き
幼いころからアート、音楽、スポーツの環境で育ち趣味多才
学生時代はレストラン、ディスコ、ホテル、等のアルバイトやイベント企画に明暮れ、ディスコや
レストランを貸切っては大騒ぎをして過ごしていた。
巣鴨高等学校、日本大学文理学部を経て飲食関係の会社に就職
数店舗のレストラン、カフェの店長を勤め、店舗開発に興味をもちレストランプロデューサーと
なる。
原宿キ−ウエストクラブでは、独創的なイベントを次々にプロデュース、業界に大きな影響を与
える。
国内、海外を含め数十店舗のニュースタイルレストランをプロデュースした。
1988年過労により病に倒れる・・・・多発性根神経炎(ギランバレー症候群)という厄介な病気
にかかり全身麻痺のため長い入院生活となる。(闘病生活はそのうち公開します。)
1982年〜現在に至まで、いろいろとお世話になっている渡邊さんの会社(FUJIX GROUP)の
ページを紹介します。彼は私の同級生でもあり、当時のプロジェクトメンバーで私の良き理解 者です。現在も多方面で活躍中です。
現在、店舗の企画、運営、プロデュース、イベントプロデュース、商品開発、商品プロモーショ
ン、オペレーション管理、人材育成、人材派遣、飲食店経営コンサル、FC事業、ケータリング 事業、不動産管理、通販事業、等の仕事を手掛けております。
時には、店内ディスプレイ、装飾、デザイン、製作等、トータルコーディネイトの仕事もしますし、
経営セミナー講師、大工や庭師、もちろん犬の散歩もします。(笑)
2002年からはダチョウ肉のボランティア活動にはまっております・・・
SNS内ではダチョウ肉普及委員会コミュニティーの運営管理をしております。
テレビ、TBSテレビ、テレビ東京、テレビ朝日、フジテレビ、日経レストラン、東京1週間、OZマ ガジン、 TBSラジオ、FM795、J-WAVE、読売ウイークリー、読売テレビ、埼玉テレビ、週刊現 代、週刊実話、その他多数、
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